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Pelicanを導入した

いい加減オレオレCMSも嫌になってきたので、GitHub Pagesで静的サイトを公開するという3億年前くらいの流行りを取り入れることにした。

ついでにCloudflareを挟んでみたり。

それにあたってmarkdownに拡張をガン盛りしてGFMライクにしたので、ここに喜びを記しておきます。

mdx_del_ins

GFMライクな~~取り消し線~~の追加ができます。

GFMライクな取り消し線の追加ができます。

Markdown(Super|Sub)script

上^上^や下~下~に文字を置けます。

や下に文字を置けます。

mdx_cite

"""引用元の資料"""を`<cite>content</cite>`で囲みます。

引用元の資料<cite>content</cite>で囲みます。

mdx_unimoji

I :heart: you! Just kidding. :stuck_out_tongue: :sparkles: :camel: :boom:

mdx_embedly

[https://twitter.com/amane_katagiri/status/794515288897167361:embed]

embed.ly

toc

[TOC]

冒頭の目次はこれです。title引数とかでタイトルも付けられます。

footnotes

脚注[^footnote]を定義できます。CSSをちょっといじらないと[^css]、脚注間の移動でレイアウトが破滅する[^explode]みたいです。

[^footnote]: footnoteとも言う。
[^css]: bootstrapの`:target:before`を消す。
[^explode]: 脚注番号だけ上に行ったりする。

脚注1を定義できます。CSSをちょっといじらないと2、脚注間の移動でレイアウトが破滅する3みたいです。

checklist(in pymdown-extensions)

- [x] GFMライクなチェックリストを
    - [x] 入れ子の
        - [x] チェックリストです
- [ ] 書くことができます

dlで定義リストを作成します

dt1
:   dtでリストの項目を定義し、ddでリストの内容を記述します。

dt2
:   ddには複数行記述できます。
:   こんな感じですね。

dt3
:   ただし、dtの上には改行が必要です。
:   改行がない場合は下のようになります。
dt4
:   このdtの上には改行がなく、dt3のddの一部がdtとして扱われています。
:   さらに、このブロックが入れ子になったdlとして扱われています。

dt4
:   スタイルのせいだと思うのであればソースを見てください。
:   我々が使いこなすには少々複雑で意味のない動作をしています。
dt1
dtでリストの項目を定義し、ddでリストの内容を記述します。
dt2
ddには複数行記述できます。
こんな感じですね。
dt3
ただし、dtの上には改行が必要です。
改行がない場合は下のようになります。
dt4
このdtの上には改行がなく、dt3のddの一部がdtとして扱われています。
さらに、このブロックが入れ子になったdlとして扱われています。
dt4
スタイルのせいだと思うのであればソースを見てください。
我々が使いこなすには少々複雑で意味のない動作をしています。

tableで表を作成します

| th    | th-centered      | th-righted |
| ----- |:----------------:| ----------:|
| cell1 | 1970-01-01       | 123        |
| cell2 | T                | 456        |
| cell3 | 00:00            | 789        |
th th-centered th-righted
cell1 1970-01-01 123
cell2 T 456
cell3 00:00 789

#でヘッダを記述します

## これはh2です。
h2といっても実際はもっとグレードを下げられています。

### h3や
そのため、h3ならまだしも、

#### h4まで続きます。
h4まで来るとスタイルによっては本文より小さくなっていることがあります。

これはh2です。

h2といっても実際はもっとグレードを下げられています。

h3や

そのため、h3ならまだしも、

h4まで続きます。

h4まで来るとスタイルによっては本文より小さくなっていることがあります。

*+-でリストを記述します

* どの記号を使ってもリストを記述できます。

* 入れ子は、
    - インデントで行います。

        インデントを下げておくと、複数の段落を含めることができます。

    - スペースが許す限り、
        + 深い入れ子にできます。
            * ガンガン
                - 掘るといいです。

リストとリストの間には何か書いてください。

1. olの場合は、数字とドットで記述します。
2. 数字にはあまり意味がなく、
    3. こんな風にしても、
    2. 順番に直してくれますね。
4. ulと同じで深くインデントできます。

リストとリストの間には何か書いてください。

  1. olの場合は、数字とドットで記述します。
  2. 数字にはあまり意味がなく、
    1. こんな風にしても、
    2. 順番に直してくれますね。
  3. ulと同じで深くインデントできます。

>で引用します

> markdownの練習

>> 引用は入れ子できます。

> markdownの練習

markdownの練習

引用は入れ子できます。

markdownの練習

コードはバッククオートで囲んで記述します

```bash
echo "start"
find ~ -type f -name "hoge*.txt" -print0 | xargs -0 grep "TEXT"
echo "finished."
```

普通のテキストと`コード断片`です。\`\`で囲むと``バック`クオート`が使え``ます。

echo "start"
find ~ -type f -name "hoge*.txt" -print0 | xargs -0 grep "TEXT"
echo "finished."

普通のテキストとコード断片です。``で囲むとバック`クオート`が使えます。

その他のマークアップです

## b, i
**強調**したり、*斜体*にしたりします。

## hr

------

## a
[return to top](/top "タイトル")

## img
![代替テキスト](/images/ffmpeg-tomori/pokky.gif)

![代替テキスト](/there_is_no_image.jpg)

b, i

強調したり、斜体にしたりします。

hr


a

return to top

img

代替テキスト

代替テキスト


  1. footnoteとも言う。 

  2. bootstrapの:target:beforeを消す。 

  3. 脚注番号だけ上に行ったりする。 

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